ヴァリアス・コネクションズ・ミュージアム(バリコネ博物館)

ヴァリアス・コネクションズ・ミュージアム(バリコネ博物館)とは、3D仮想博物館です。

参加者は、デジタルカメラで撮影した写真を博物館内の好きな場所に展示していきます。デジタルカメラは幼児から高齢者まで、また障がいの有無に関わらず、身近で扱いやすいメディアであるため、容易に参加することできます。

博物館にはたくさんの作品が展示され、そしてたくさんのつながりが生み出されます。

◆京都大学総合博物館

2013年7月13日(土) 終了
9:30~16:30(入館は16:00まで)

縦120m×横80m×高37m  

面積:9600㎡

鉄筋コンクリート2階建

参加者が京都大学総合博物館内のナウマン象、ふくろう、ランジルの森などをデジタルカメラで撮影し、その写真をバリコネ博物館に展示。バリコネ博物館を1455mm×1120mmのパネルに投影し、京大博物館内に仮想博物館を出現させました。

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