わたしたちについて

2013年、アートを通じて様々なつながりを作り、障害があってもなくても、誰もが暮らしやすい社会作りに寄与することを目的に、任意団体として活動をスタートしました。
2018年には一般社団法人へと移行し、アートだけでなく、福祉事業を実施しています。



ツナガリの福祉所

障害者総合支援法におけるガイドヘルプ(移動支援)を中心とした事業をおこなっています。休日にはデジタルカメラ、アート、ウォーキング、レクリエーションなどのグループ活動を実施しています。



だれでもカメラ部

障害のある人たちの社会参加を促進し、さらには生きがいや楽しみを持つきっかけにするために、誰でも気軽に参加できるカメラサークル「だれでもカメラ部」を開設しました。



目をつむる写真展

共通のテーマは「目をつむること」。地域に住む多様な人たちが共に目をつむり、見えない「人と人のつながり」や「こころのつながり」をつくるポートレート写真展です。
第1回 目をつむる写真展 in 山科
第2回 目をつむる写真展 in 静岡
第3回 目をつむる写真展 in 新大宮商店街