一般社団法人ヴァリアスコネクションズ

障害のある人や生きづらさを抱えた人たちが、 人や社会とつながる機会をつくり、 そのつながりの環が波紋のように拡がって、 「わたしたちは共に生きている」ことが実感できる社会を目指します。

Author: Narumi-Kenichi

アール・ブリュッ都ギャラリーにて展示

「だれでもカメラ部」大澤昌代さんの写真作品『双子の椅子』が、次はアール・ブリュッ都ギャラリーで展示されています。バナー(作品画像を織布に印 刷)にすることで展示場所の幅が広がます。さらに作品サイズも大きくなるので見応えも […]

「アートと福祉の役割とは」

障害の有無にかかわらず、全ての国民が互いに人格と個性を尊重し合い、理解し合いながら共に生きていく共生社会の実現に向け、様々な福祉的な取り組みが全国的に展開されています。また、今年の東京五輪・パラリンピック開催に向け、障害 […]

【入選作品と天ぷらさん】

市バス沿線フォトコンテストの入選作品を、受賞された方を含む数名で見に行き、さらには被写体となった京都三条会商店街の天ぷら大橋屋さんにお礼のご挨拶も。また新たなつながりが生まれました! 2月29日(土曜日)まで二条駅連絡通 […]

令和元年度「京都とっておきの芸術祭」

だれでもカメラ部の中で7名のメンバーが写真作品を出品しています。そのなかで木下兆永さんが撮影した「アーチと木」が佳作となりました。よろしければご高覧ください。 令和元年度「京都とっておきの芸術祭」■日時 令和元年12月5 […]