一般社団法人ヴァリアスコネクションズ

障害のある人や生きづらさを抱えた人たちが、人や社会とつながる機会をつくり、 そのつながりの輪が波紋のように拡がって、 「わたしたちは共に生きている」ことが実感できる社会を目指します。

ニュース

目をつむるスタジオ ~令和3年「目をつむる写真展―つむるつながる」に向けて~

今夏、毎年グランシップで開催される「誰もがWonderfulアート」の企画の中で、再び静岡にて「目をつむる写真展」を開催する予定でした。しかしながら、コロナウィルス感染症拡大のため、次年度へと延期となり、今年度は令和3年 […]

アール・ブリュッ都ギャラリーにて展示(だれでもカメラ部)

「だれでもカメラ部」大澤昌代さんの写真作品『双子の椅子』が、次はアール・ブリュッ都ギャラリーで展示されています。バナー(作品画像を織布に印 刷)にすることで展示場所の幅が広がます。さらに作品サイズも大きくなるので見応えも […]

きょうと障害者文化芸術推進機構のバナー展示事業(だれでもカメラ部)

「だれでもカメラ部」大澤昌代さんの写真作品『双子の椅子』が、きょうと障害者文化芸術推進機構のバナー展示事業に選ばれ、現在京都府庁で展示されています。今後は他の5作品とともに、6月4日からぶらり嵐山、その後もロームシアター […]

「アートと福祉の役割とは」

障害の有無にかかわらず、全ての国民が互いに人格と個性を尊重し合い、理解し合いながら共に生きていく共生社会の実現に向け、様々な福祉的な取り組みが全国的に展開されています。また、今年の東京五輪・パラリンピック開催に向け、障害 […]